iPhoneのライフログアプリ「Moves」の使い方

三日坊主でも続けられるライフログアプリ「Moves」

最近Facebookに買収されたことで話題になっているMovesについて。
Movesはもともと300円の有料アプリでしたがFacebookの買収後無料でダウンロードできるようになりました。
Movesでは毎日の行動記録を自動的に記録することができます。常にアプリを起動しておく必要はないので三日坊主でも問題ありません。笑
記録されるデータはかなり正確で時間も場所もしっかりと記録されます。

一番驚いたポイントは移動が徒歩なのかジョギングなのか交通機関なのかを自動で判別してくれて、徒歩なら歩数・時間データ、ジョギングならカロリー消費量などのデータをアウトプットしてくれます。
またその場所に何時から何時までいたのかも正確にわかるので、後日確認したい時にはかなり便利だと思います。

こちらからダウンロードできます
Moves_iTunes
Moves – iTunes

Movesの使い方は簡単

アプリをダウンロードしたら「最初から始める」を押します。
チュートリアルで使い方の説明があるので読んでおきましょう。
Moves使い方01

これでMovesの記録が開始されます。簡単ですね^^
最初は特に設定することはありません。

記録されたら地図を開いて場所の名前の変更や、やったことを編集することができます。
ペンマークを押すと編集できます。
Moves使い方02
Moves使い方03

記録を一時的に中止する

記録を一時的に中止したい場合はMマークを押すと以下のように出てくるので「記録を中止する」を押します。
1時間停止・3時間停止・オフのどれかを選ぶと停止することができます。
Moves使い方04

今後さらに使いやすくなるかも

最初に書いた通り、MovesはFacebookに買収されたので今後FacebookでログインしてデータをWebからも確認できるようになるのではないかと思います。

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